閃光のハサウェイの感想【ネタバレ注意】

閃光のハサウェイの情報

第二次ネオ・ジオン戦争(シャアの反乱)から12年。
U.C.0105。地球連邦政府の腐敗は地球の汚染を加速させ、強制的に民間人を宇宙へと連行する非人道的な政策「人狩り」も行っていた。
そんな連邦政府高官を暗殺するという苛烈な行為で抵抗を開始したのが、反地球連邦政府運動「マフティー」だ。リーダーの名は「マフティー・ナビーユ・エリン」。
その正体は、一年戦争も戦った連邦軍大佐ブライト・ノアの息子「ハサウェイ」であった。
アムロ・レイとシャア・アズナブルの理念と理想、意志を宿した戦士として道を切り拓こうとするハサウェイだが、連邦軍大佐ケネス・スレッグと謎の美少女ギギ・アンダルシアとの出会いがその運命を大きく変えていく。

映画公式サイト参照

7月23以降に見ました

感想

舞台がフィリピンのダバオ島で感激しました。
何故かというと自分の第2の故郷だからです笑大抵の映画はマニラかセブを舞台にすることが多いでびっくりしました。
途中のハサウェイ達が寄るファーストフード店ジャリビー?ジョリビー?はフィリピンは有名なファーストフード店なのですごく懐かしかったです笑
個人的にフィリピン演出で追加してほしかったのはジープとかですね笑まぁ、未来の話なのであまり関係ないですが笑
他にハサウェイが乗ったタクシーのミラーに飾ってあるドリアンのグッズはフィリピン要素あって面白かったですね笑

フィリピン・ダバオ島はドリアンが名産の所なので、結構懐かしかったです。自分は苦手だから食べてませんが笑

フィリピン感想どうでも良いですね笑ごめんなさい笑

ここからは映画の感想
映画自体すごいバトルを期待していたのですが、案外8割は駆け引きや政治ごとでした。
最後のバトルも結構あっさり目で映画の序章っていう感じでしたね。
自分はそんなにガンダムシリーズをあんまり見たことなかったので、映画の独特な演出?
セリフ回しが苦手ではあったんですが、考察すればある程度面白かったのでそこでも楽しめました。
2年後の舞台オーストラリアも楽しみにしています。

映像のグラフィックはバトルとかはダイナミックな迫力あって結構よかったですね。
個人的にはSE的な音の演出が特に良かったと感じています。

まとめ

今回は結構内容ないので個人的な感想をまとめてます笑

 

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