自己紹介

ゆうと自身について

どうも、ゆうとです

両親は日本人の父とフィリピン人の母の元生まれました。

自分自身は保育園から小学4年生までフィリピンのダバオで育ち、5年生から日本に移り、

現在まで日本に住んでます。

喋れる言語

日本語、英語、タガログ語(フィリピン語)、ヴィサヤ語(フィリピンの方言)

学生時代

高校は普通科専攻

部活は軽音楽一年、茶道華道部二年、平行でボクシング三年

大学は臨床心理学専攻

臨床心理学って何?と思った人

「臨床心理士」とは、臨床心理学にもとづく知識や技術を用いて、人間の“こころ”の問題にアプローチする“心の専門家”です。

臨床心理士の近接領域の専門家、たとえば医師や教師がおられますが、これらの専門家は、臨床心理士も含め、「人が人に直接かかわり、そのかかわる人に影響を与える専門家である」といえるでしょう。しかし、それぞれに似て非なる専門性があるのです。
お医者さんの場合、人(医師)は人(患者)にかかわり、病んだ状況をもとの元気な姿に戻すことによって、その専門性を人(患者)にもたらす、病気を治す専門家です。
学校の先生は、人(教師)が人(児童生徒)にかかわり、教育目標である読み書き算数や、人間のあるべき姿(正直で、誠実で、優しく、勇気と正義を尊ぶなど)を、こどもの学ぶ権利として教える義務があります。
臨床心理士は、人(クライエント)にかかわり、人(クライエント)に影響を与える専門家です。しかし、医師や教師と異なることは、あくまでもクライエント自身の固有な、いわばクライエントの数だけある、多種多様な価値観を尊重しつつ、その人の自己実現をお手伝いしようとする専門家なのです。

日本臨床心理士資格認定協会 引用

4年間はこのことについて学んでました。

特に好きな心理療法がゲシュタルト療法と病名はトラウマ研究か解離性同一性障害でした。

大学時代のアルバイト

・カフェのキッチン

・重度訪問介護

 

将来トラウマ研究の臨床家になるんだと熱く夢見てました!!!

社会人時代(現在進行形)

大学卒業後、大学院行く為就職せず実家と離れた所で一年間浪人しました。

浪人中のアルバイト

・カプセルホテルの受付と清掃

・夜勤の病院受付

しかし、叶わず。実家に戻り地元の社会福祉法人に就業しました。

仕事としては知的障害のある方をあらゆる面で支援をするという業務でした。

自分は作業所と居住に所属していたので、作業支援と生活支援をしてました。

支援対象は知的が低〜重まで自閉症、身体、てんかん等の併発してる方

待遇としては

福利厚生万全、完全週休2日、ボーナス年2回と歩合でもらえるボーナスがある、手取り16万、家から自転車で10分

上司とうまがあわなくて、一年近く勤めてから転職しました

転職先はITインフラエンジニアです。

業務内容はSESで現場によって業務内容は異なります。

待遇として

福利厚生万全、休みは現場によって異なります、今は夜勤で週休2日、ボーナスは年に1回の予定、手取り23万、今は家から電車で一時間

そして、今に至ります

 

ブログを通して

いろんな方から刺激を受けました

例えば、マナブログさん、両学長、副業ブログさん、シュンさん(shunnote)、ziziさん等

この人達みたいに行動して、人生を充実したい、人生を変えたいとブログを始めた次第です。

また、このブログを通して誰かの人生を充実し、人生を変えれたらいいな

 

この投稿を読んで深く掘り下げてほしい所があればリクエストしてください。

例えば、フィリピンについて、臨床心理学、ITインフラエンジニアについて等

 

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